何を話せばいいのか分からない
フォームに書くことが思いつかない、という声をよくいただきます。決まった書き方はありません。「乳首が感じるのか知りたい」「痛いのが不安」「よく分からないので説明してほしい」のどれか一行で十分です。
お名前は伏せたままで構いませんし、年齢や体型を書く必要もありません。書きたくないことは空欄のままにしてください。返信では、0円の範囲、当日の内容、希望とNGの確認をお伝えします。そこで合わないと感じたら、返信しないまま終えていただいて構いません。
会ってから断りにくくならないか
これが一番多い不安です。断りにくさは、その場の空気ではなく仕組みで防ぐものだと考えています。そのため、次のようにしています。
- 当日、始まる前に「今日は0円です」ともう一度お伝えします
- 触れてほしくない場所と強さを、始まる前に決めます
- 止めたいときの合図を、始まる前に決めます
- 乳輪の外側から乳首へ進むところで、必ず一度確認します
- 止めた理由は聞きません
- 当日は費用と次回の話をしません
断る材料が事前にそろっていれば、その場で言葉を探さずに済みます。希望とNG・途中中止に、当日そのまま読み上げられる言い方の例を置いています。
乳首の形や色を見られるのが恥ずかしい
陥没している、乳輪が広い、色が濃い、左右で違う、毛が生えている。これらを理由に内容が変わることも、お断りすることもありません。こちらから形や色について何か言うこともありません。
それでも見られたくないという気持ちがある場合は、明かりを落とす、タオルをかけたまま進める、下着を着けたままにする、といった形で調整できます。「見ないでください」と伝えていただければ、視線を外したまま進めます。恥ずかしさを我慢して受けるものではありません。
何も感じなかったらどうしよう
感じないという結果もまったく問題ありません。乳首の感じ方には大きな個人差があり、触れられても何も起きない方は珍しくありません。緊張していれば、普段は感じる方でも感じないことがあります。
この体験は、感じるようになることを目的にしたものではありません。「自分の場合はどうなのか」を一度確かめる場です。何も感じなかったという答えが出たなら、それはそれで得られた情報です。感じないこと自体を悩んでこられた方は乳首が感じない女性へを先にお読みください。
誰が担当するのか
担当するのは、無店舗型性風俗特殊営業の届出をしたスタッフです。同じ運営で女性向けの施術を1,500人以上ご案内しています。指名という仕組みは設けておらず、指名料もありません。
担当者について事前に確認しておきたいことがあれば、フォームでお尋ねください。ご希望に沿えない場合もありますが、答えられる範囲でお答えします。
相手に知られないか
ご連絡はご指定の方法のみで行います。ご希望がなければこちらから追加の連絡をすることはありません。体験後の連絡を希望されない場合は、その旨をお伝えいただければ送りません。
撮影は行いません。体験談や写真の掲載に同意していただく必要もありません。アンケートは任意・無記名です。
初めての方からのよくある質問
フォームには何を書けばいいですか?
一行で構いません。「乳首が感じるのか知りたい」「痛いのが不安」など、気になっていることだけで十分です。お名前や年齢は空欄のままで構いません。
会ってから断れるか不安です。
始まる前に、費用の確認、触れてほしくない場所、強さ、止めたいときの合図を決めます。乳輪の外側から乳首へ進むところでも一度確認します。止めた理由は聞きません。
乳首が陥没しているのですが、受けられますか?
受けられます。形や色による条件はありません。陥没している場合は、つまむ刺激ではなく乳輪の外側と根元側から圧をかける形に切り替えます。
何も感じなかったら申し訳ないのですが。
問題ありません。感じないという結果も情報のひとつです。感じるようになることを目的にした施術ではないので、そのままで構いません。
担当は指名できますか?
指名の仕組みは設けていません。指名料もありません。事前に確認したいことがあればフォームでお尋ねください。